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2005/04/07

舞-HiME#26話~Shining☆Days

放映自体は仮宿舎のホテルで放映日に見たんですが、通信環境が漸く復活したので、感想など。

「ハッピーエンドでまとめるにはコレしかない」、という終わり方でした。
尺の関係もあるのでしょう、説明不足なところは確かにありましたが、概ね納得できる最終回だったのではないかと。

美優がアンチマテリアライザー(自爆?)で柱ぶっ飛ばして想い人全員復活(そうならないエンディングがいいなぁと思ってましたが)。
いろんな人も復活。姫戦隊も復活。ただ相変わらず戦闘シーンは端折られるのが悲しいところです。
せっかく復活したんだし、ここは一丁活躍してカタルシスを与えてほしかったところ。

最後に舞衣が仲間や恋人の助けを借りて、この世界を裏から操っていたワイズマン(違う)を倒して終了。
・・・そいやこのアニメもサンライズでしたし、ある意味王道といえるかもしれません。

後日談ではシスター美優とシスター奈緒、んで臨月の紫子さんと後ろの小さい石上さんに笑わせてもらいました。

何はともあれ、半年間楽しませてもらいました。
またコレくらい楽しめるアニメが出てくることを期待しています。

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